人見知りの壁2010年3月21日 僕について

●うちの工場はある意味僕に打ってつけだ。
なぜなら僕は人見知りだから。
話しなれてない人と話すと顔面神経痙攣(右頬が痙攣)が起こるけど、帽子にマスクの完全防備の仕事場だと、口を見られる心配も無いからか、僕の人見知りが収まる。
で、自分が人見知りであることを忘れて、休憩時間になる。休憩時間はマスクを外す。
仕事中良く話していた人たちと休憩時間が被り、話し出すと、やっぱり口が痙攣しそうになる。
あれ、口を気にして、考えながら話をしている、するとどんどん緊張してきて以前と同じ人見知りの僕に戻る。
人見知りは、そんな苦難(笑)を耐え忍び何度も話をしているとある日突然無くなる。
きっかけはあるっちゃある。たとえば、相手と飲みに行ったり、深い話をしたりしたら、結構な確率でその後その人に対する人見知りは無くなる。
人見知りという壁の高さがどのくらいかはわからないけど、相手のことを知る、また自分のことを知ってもらうということがある一定の基準まで積み重なって、ある日その壁よりも高くなったら、ひょいと壁を乗り越え、人見知りが収まるのだと思う。
ようは、人見知りを無くすためには、その人と何度も話すしかないのだけど、壁を乗り越えるまでってのは、かなり気力を使う。
普通に話していても、いつかその壁は乗り越えられると思うけど、結構時間がかかる(僕の場合数ヶ月単位)。だから、酒飲んだり、深い話をするってのは相互に理解しあう量を一気に稼げ、人見知りの壁の高さに近づくことができるのでありがたい。
という人見知りの構図と乗り越えシステムが僕の心の中にあるっぽい。

ということを今日の仕事の休憩時間で感じた。
もちろん、僕も人見知りがなくなるまで気力が要りきついが、相手もぎこちない思いをしていることだろう。
僕は典型的なハリネズミ症候群なので、間接的なら平気であっても、相手が親しみを感じてくれだすと、人見知りの壁が突如聳え立ち、意図せず距離をとる、避けているようになる。それで相手が僕を嫌うということも多々あったのでその経験がさらに僕の人見知りに拍車をかけたわけだけど、うちの会社は、ほぼマスクなので、そんな僕の二面性を知っている人はあまりいない。でもやはり、特に良く話す人たちとはその壁を乗り越えていかなければならない。
過去の失敗を繰り返さずできるだけみんなと仲良くしたいので、必死に、接してくる人たちに対してハリを立てないようにしているわけだけど、なかなか難しいものですの。

そう考えると、ネットは便利だね。
人見知りが出ないもの。

春一番?2010年3月20日 日常

●仕事で、ダンボールを止めるセロテープを爪で裂いていたら、逆にダンボールで爪と肉の間を裂いてしまって血が滲む。滲みる、痛い。
うちの仕事は毎日どこかしら傷ができる。
軽いのばかりだけど、どこかが治るとどこかが切れたりすれたりする。


●寝る前に飯を食うけど、飯を炊くのがめんどくさい。
おかずだけ温めて食うか。おかずにジャガイモがあったので、ドイツではお米のかわりがジャガイモではないか。
炭水化物はジャガイモが他に取る必要はないのだ。
理屈と膏薬はどこにでもつく。


●ベランダに出ると、物凄い風が吹いている。
風は暖かい。
これは春一番だろうか。
ということは花粉の猛威が始まるのか。
日差しは柔らかく風は心地よいのに、外に出られないなんて、なんという人生の損失。
この世の春なんて言葉は、僕にとって最悪のときに使う言葉として適切だ。

楽勝2010年3月19日 日常

●うちの部署は機械に左右される。
機械の調子がよくなった今、会社内の仕事で、1、2を争うくらい楽かもしれないと思う。
早く終わりすぎて、することがなかったり。
でも、これからどんどん生産量が増えていくはずなので、このくらいがちょうどいいかもしれない。

●仕事終わりに朝マック。
飯を炊くのがめんどくさいから。どんだけ~。
そういえば以前より全然節制しなくなったなぁ。
なんだかんだで、金が貯まってきたからかもしれない。
もうすぐ100万。

●電子タバコはやはりニコチンが入ってないので、普通のタバコと同じというわけには行かない、僕はもともとタバコを多く吸わない、会社に行く前と休憩と仕事後と風呂入って飯食った後。
減煙といっても、一日4本くらいだもんなぁ。
でも電子タバコうまい。
ミストのアロマを吸い込んでる感じ。
アロマテラピー吸引バージョン?
一番安い電子タバコで結構うまいから、いいやつ買ったら結構感動するかもね。

でも今吸ってるマルボロ味、すごいフルーティーで、全然マルボロの味がしないんだけどね。

●母親が沖縄に旅行行ってる。
サンターアンダーギーだっけ、食いたい。

直った!2010年3月18日 お仕事

●仕事で使っている機械がずっと調子が悪くて、その所為で製品を作るのがかなり難しくなっていた。
その部署で10年以上と4年以上の2人のベテランが精神的に疲れるというくらい気をつけてないといけなかったので、教育し始めの僕がうまくできるはずも無く、このまま機械が治らずにゴールデンウィークや夏休みなどの忙しい季節に突入したら、僕はちゃんとやっていけるのか?
というのが不安の大きな要素を占めていたわけだけど、本日、前からここが原因じゃないかと同じ部署の人がずっといっていた部分の部品を取り替えたら、嘘のように機械の調子がよくなった。
仕事の後半から僕の教育だったのだけど、今までのように不具合に気を張らせる事がないので、きつさが全然違う。
これで、今後の僕の教育にも光が見えてきた。
かなり心の重荷が取れた感じ。
機械というのは、消耗品なので、たとえば月に一度業者を呼んでメンテナンスをするとか、定期的に磨耗する部品は交換するようにするとかするのが本当はよいと思う。
少なくとも今回の問題はどこが原因かこれではっきりしたので、次また同じような症状があらわれだしたら、早急に対処することができる。
部品の交換にお金もかかるだろうが、それがために残業したり、気をつけたりする部分が増えてミスに繋がったり、労働者への負担が増えて仕事に対するモラールが下がったりする損失に比べれば、微々たるものだろう。
実質的な売り上げに即影響が出ることには多くの企業は常に敏感だけど、そうではない部分、表に出にくい部分に対するこまめな改善ができるか否かが、最終的に企業の価値や、商品の質や売り上げの勝負を分けるのだと思う。


●株は、今後2、3週で動きがあると思う。
昨日は上げたが、RSIが100パーセントだったので、このまま吹き上げるというのは、よほどのニュースがないと無理だろうと思っていたら、案の定今日は値動きが無かった。決算までに動きがあるか、決算後か、とにかく近日中に動きはあるはず。

三日置き2010年3月17日 日常

●家で飯を食ったのだけど、冷蔵庫に入れていた味噌汁、うっすら白いものが浮いてたような気がしたのだけど、温めてみて変な匂いも味も特にしなかったので、気泡だと思ってそのまま食ったけど、若干腹を下したのは、やはりその味噌汁の所為だろうか?


●株、日本アジア投資上がる気配。
シグナルがいくつも重なって激熱。
ゴールデンクロスに、雲抜け、ボリンジャーも+2α線を突き抜けたまま終わった。
もうすぐ決算。
近日中に、ほんとにようやく売り抜けることができるかもしれない。


●起きて会社に行こうと思って花粉症用のメガネを探したけどどこにも無い。
よく思い出してみたら、昨日飲み屋でメガネ外してそのまま出てきたような気がする。
ていうか出てきた。
まあ、980円だからいいけど、高いの買ってなくて良かった。。。
明日にでもまたドラッグストアで買ってこなきゃなぁ。

え、そんな2010年3月16日 日常

え、そんな
●散髪に行こうと思ったら、また第三火曜日で休みだった。
髪が異常に伸びている。もうすぐセミロングといえるくらいになりそう。

●市役所に行って国保解約手続きをしてきた。
手続き自体は非常にかんたんなものだったけど、社会保険がいつから加入しているのか正確に調べるのに多少時間がかかった。
でもこれで過剰払い分は返ってくる。
いつになるかな。楽しみだな。

●街に出たついでにスクラッチ2枚。
千円当たる。国保のことといい、金運が上昇中?
近いうちに株も??

●水曜日からの仕事、僕は新しい部署でするのか、今までの部署なのか確認を取ったら、その話には待てがかかったので、しばらくは今までの部署だということ。
え!?それってどういうこと?
その話自体が立ち消えになったんだろうか?
それとも時期が遅れるだけの話なのだろうか。
内容によって僕の教育にも影響が出てくるし、なにより、何で待ったがかかったの??
僕はもう心の準備をしていただけに、ドタキャンでなんか振り回されてるイメージ。
はっきりいって、心の準備していただけに変わってくれたほうが良かったのに。
また気持ちを修正しないといけない。
同僚のおかぁさんとうまくやっていくのは難しいから、曲がりなりにも何とかやっていけている僕は変えないほうがいいという判断?
でも僕のプレッシャーとかはどうなんの。
実行しないなら、はじめからそんな話聞かないほうが良かったよ。。。
今後、どうなるんやろうなぁ。

●マンションで仮眠を取ってから、夜、元同僚のクロちゃんと飲む。
クロちゃんずっとニートで、あと二ヶ月くらいニートの予定らしい。
どうやって半年以上やっていってるの??
家賃以外で、全く金を使わないらしく、食費は月に1万以内?余裕だよ。ジャガイモの有効活用。
過去に40万で一年生きた男はサバイバル能力に長けている。
僕も無職になったら彼に教わらなければ。
でも外にでらずにひたすらニートの彼は、人のぬくもりに飢えていたらしい。
お互い一人行動派だけど、やっぱり最終的に求めるのは人だよね、と。
株仲間でもあるクロちゃんと、協力し合ってお互いに明るい未来を開いていきたい。

でかい2010年3月15日 日常

●前に所属していた派遣会社に電話してみた。
僕が社会保険に入ったのは、どうやら6月1日かららしい。
ということは6月から払っている国保税が戻ってくるってこと?
ということは、9か月分くらい。
国保税1万7100円が9ヶ月。15万3900円くらい戻ってくるのか。
これは結構でかいぞ。
行かなければ。市役所に行って早く手続きをしなければ。


●来週(もう今週か)、休み明けから、僕は新しい部署に移動する。
はたしてどうなるか。
楽しく仕事できればいいなぁと思う。
とりあえず、休日は変わってくれるな。
やっぱり飛び休よりも連休の方がいい。

気晴らし2010年3月14日 日常

●仕事後に、仲の良い他の部署の同僚2人とジョイフルで朝食(夕食?)
みんな部署が違うので、一人は早く終わり、僕は45分残業。もう一人は1時間半残業で、5時半ごろ集まるつもりだったのが、結局6時45分位になってしまった。
その間一番早く終わった人は車の中で待ち続けてたらしい。

話は弾んで、気付いたらもう10時を過ぎていた、同僚2人とも子持ちなのでご飯作らないといけないし解散。
どの部署も人間関係ギスギスしていてストレスたまってるみたいなので、たまにはこうやって気晴らしするのもいいね。

飲み会とかしたいけど、みんなの休みが合わないのがこの会社の難点。


●アマゾンから注文していたポレノンとノアレKW乳酸菌が届いた。
花粉症製品は届いたけど、まだ電子タバコは届いてない。一緒の時に注文したのになんでだろう?
どちらかというと、電子タバコのほうが先に届いてほしかった。
とりあえず、明日ポレノンを試してみたいと思う。


●この一週間は同僚のおかぁさんが休みだったので、とても気が楽だった。今日いけば休み。
だけど休み明けにはまた新しい部署で試練が始まる。
いいふうに転がってくれるといいなぁ。

二重払い?2010年3月13日 日常

●大分市国民保険年金課から、何か届いていたので開けてみたら保険証が入っていた。
え?僕今社会保険に入ってるのに。
社会保険に加入したら会社が通知して国保は勝手に切り替わってくれるんじゃなかったっけ??
銀行の通帳見てみる。
国保税1万7000円取られてる。
いつから取られてる?
先月、先々月。。。
契約社員に切り替わる前の派遣に入ったころからずっと引かれ続けてるやん!
これって二重払いってこと?
そうだとしたら、今まで払いすぎた金額戻ってくんのかな。
年末調整でも払いすぎた税金戻ってくるんだから、二重払いも戻ってくはずだよね?
脱税しててばれたらその分払わなきゃいけないんだから、道理として戻ってこなきゃおかしい、とは思うんだけど。
とりあえず、月曜に前の会社と今の会社に連絡して、社会保険に加入しているのがいつからか正確に調べてもらって、国保年金課に連絡しなきゃ。仮に6月から払っていたとすると、戻ってくる額、17万くらい戻ってくるのか?
ついでにキャ○ンの時もまさか二重払いして無いだろうな。
キャ○ンのときのも調べてもらわないとな。
やはり、通帳はこまめに見ておかないとと痛感したのであった。

買ってみた2010年3月12日 日常

買ってみた
買ってみた
買ってみた
●本日、ネットで色々と購入。
花粉症対策で、amazonなどで高評価だったので気になっていた「ポレノン」。最初ボレノンと書いていて、ネットにヒットしなかった。「ボ」じゃなくて「ポ」なのね。
これと、アトピーや花粉症に効果があるといわれる「Noale(ノアレ) KW乳酸菌 30粒」。

さらに禁煙対策で、電子タバコ。
一番安いE-シガレッド3。
1400円くらい。
製品の約2割が不良品とのことで、あたりはずれがあるらしい。
すぐに壊れないように二つ買った。
カートリッジも色んな味があって、とりあえずマルボロ味とセブンスター味。でもタバコ味はまずいと噂なので、うまいと評判のコーヒー味も買った。あと、レモン味。
メンソールが一番評判いい感じだけど、僕はメンソール苦手なので。。。
カードリッジは10個入りで600円くらいなのでお買い得。

ボレノンとKW乳酸菌で4000円くらい。
電子タバコ関連も全部まとめると4000円くらい。
カード払いだから二ヵ月後に8000円くらい引かれる。まとめて買うと結構するね。やっぱし。

花粉症は余分な出費が痛い。
電子タバコは禁煙のために買うのだから、いわば将来の節約のための投資。

部署移動2010年3月11日 お仕事

●仕事場の駐車場で、いつものようにコーヒーとパンを頬張っていたら中を覗き込んでくる人がいて、誰かと思ったら社員だった。
「話があるから一緒に会社まで行こう」といわれ、歩きながら衝撃の報告。
別の部署の人がリーダーと犬猿の中で、ついに部署移動の願いを出したと。
それで、他の部署に移動させると、その人が移動した部署が人が多い場合、事情を知った他の人たちが、じゃあ私も、僕も、という事体になりかねん。
うちの部署は3人しかいないし、同じ系列の部署だから、移すとしたら僕の部署しかない。
向こうの部署は男手を必要としているし、向こうの部署の人たちは僕のことを気に入っている、だからその人と部署交代してくれないかと。
折角ここまで仕事覚えたのに、もう部署移動!?と思ったけど、ここから、僕のネガティブシミュレーションが始まる。
僕は部署移動出した人ともその部署のリーダーとも現在仲がいい。
僕がもし断ると部署移動出した人が可哀相だし、リーダーも「うちの部署にきたくないん?」みたいに思うかもしれない。
だけどまた移ったら仕事いちから覚えなきゃいけない。
あの部署は仕事が半端無く早い。
ベテランさんが抜けて僕が入ることになるのに、僕で勤まるのか?迷惑掛け捲ってしまうんじゃないか?
そのことでリーダーとの仲が悪くなってしまうんじゃないか?
とか、いろいろ頭の中で錯綜する。
「僕はどっちでもいいですけど。。。確かに今向こうの部署の人たちとはいい関係ですけど、それはヘルプで入って楽なところをやらせてもらえてたからかもしれないし、ヘルプで入るのと、同じ部署でメンバーとして仕事するのとでは違いますから、今後僕と向こうの人たちとの関係がどうなるかわかりませんよ」と、あいまいに社員に伝える。
実際、向こうの方があってるかもしれないし、気を使う同僚のおかぁさんと違う部署になるということもある。
でも最近仕事も慣れてきたし、同僚のおかぁさんとの接し方も徐々にわかってきた矢先のことなので、自分でも断るべきなのか了承するべきなのかわからない。
でも話を聞く限り、僕に一応聞いたけど、ほぼ決定事項のようで、社員は「振り回すようで不満があるかもしれんけど、もし何かあって辞めるとか言うことになったらその前に俺に言えよ、決めたのは俺やけんそうなったら対処するけん」と。
不満よりも不安の方が強いですよ。
会社に行ったら、同じ部署のおとぅさん、おかぁさんから、断った?断りよ、断るべきだと熱心に言われる。
ああ、引き止めてくれてる。。
でもごめんなさい。こういうこと、僕は断りきれない性格なんです。。。
ていうか、同僚のおかぁさん、移動願いだした人と仲がいいはずなのに、一緒に仕事したら僕よりやりやすいんじゃないのだろうか。って思っていたら休み時間に違う人がおかぁさんに「あんた○○さん(移動願いだした人)と仲いいやん」と同じようなこと聞いてた。
そしたらおかぁさん「仲いいもんか、そりゃ今は違う部署やけん好き勝手なことも言えたけど、一緒に仕事するとなると絶対今までのようにはいかんごとなる」とか言ってる。
おかぁさんも僕と同じ不安を抱えてるみたい。
違う部署で間接的に接したり、プライベートで仲良くしていても、仕事で関係がうまくいくとは限らない。
僕も今度移動する部署の人たちと一緒に仕事しだして、今の良好な関係が保てていけるかどうかですごく不安。特に仕事に慣れないうちは色々迷惑かけるだろうし。。。
おかぁさんは、僕の前にうちの部署にいた人とは2年間口を利かなかったらしい。しかもその人は、おかぁさんが誘ってこの会社に入った人。
てことは、僕は気に入られてた方なんかな?
なんというか、うちの会社、ほんと人間関係荒れてるなぁ。どこもこんな感じなんかな。
僕以上に不安やストレス抱えてる人がかなりいるのは確か。

ということで、来週から新しい部署に移動です。
ああ、また不安な日々が始まる。
少しでも早く仕事を覚えて、不安を無くさないと。

寒い2010年3月10日 日常

●久々に実家に帰るもほぼ寝る。
読書をしようと持ってきた本も数ページで爆睡。

●朝起きてすぐ帰ろうと思ったけど、物凄く寒いので、ベッドから出る気にならない。
午前9時ごろ起きて飯。
このところずっと胃が痛い。胃が痛いからか心が重い。
で、母親に勧められた胃薬を飲んでみたらかなりよい。
たぶん胃酸過多なのだと思う。
胃がよくなるとだいぶ、心の重みも減る。
おかげでまた眠くなって、午後3時までまた眠る。

●連休明けの仕事前に胃が重い、心が重いのはたぶん月曜病。
僕の場合は、水曜病ということになるのか。
飲んだ胃薬、名前忘れたけど、良さそうなので、親に名前聞いて今度買ってマンションでも飲もう。

●マンションに帰っても仕事までまた眠る。
いくらでも眠れる。

ワイダの願い2010年3月9日 日常

ワイダの願い
ワイダの願い
ワイダの願い
●シネマ5にてアンジェイ・ワイダ監督『カティンの森』(http://katyn-movie.com/pc/)鑑賞。
http://www.youtube.com/watch?v=tzZG5KjlA8s&feature

ワイダはポーランドの過酷な歴史から目を背けずに常に社会性のある映画を撮り続けてきた真摯な監督であり、その芸術性においても多くの古典を生み出したいわずと知れた巨匠。
彼の作品は、かなり難解なのも多かったけど、かなり見ている好きな監督だ。

カティンの森は、監督がずっと描きたかったけど冷戦下のロシアでは到底製作不可能だった作品で、今日になってようやく実現したといったところだろう。
そういう意味でも、もっともワイダにとて重要な作品といえるかもしれない。

1939年9月、ナチス・ドイツとソ連の両方にポーランドは侵攻され、ロシアの捕虜となったポーランド人の一万人以上がカティンで惨殺されたが、ロシアはこれをドイツが行った残虐行為として、国民に流布した。
捕虜として死の時までメモ帳に起こったことを記録した一人の将校や、彼の親族たちを中心とした、事実を基にした物語である。
ワイダにとって何故この作品が特別なのかといえば、彼の父親もまた、このカティンの森事件の犠牲者であるからだ。
捕虜となった夫を待つ妻、父を待つ娘。また将校の友人で同じ捕虜でありながら生き残ったものたちの真実と苦悩。
戦後なお、ロシアの隠蔽に抗し続ける者や、またその時代の変化を受け入れていく者達、ポーランドの辿った苦難の歴史が如実に描かれている。
国境を持たず、また形式上主権を奪われたことの無い日本に住んでいると国民としてのアイデンティティが希薄になる、というか僕は彼らの苦しみを想像したところで実質的に感じとることは不可能なのかもしれない。
ポーランド人としての尊厳、ポーランドの苦難の歴史をリアルに生きた人間にしか持ち得ないポーランド人というアイデンティティ無しにはこの映画は作りえないだろうと思う。
 

●トキハでコンバースのスニーカー購入。
ずっとはいてきたスニーカーはもう穴が開いていて、雨の日などは水が入って冷たかったそれでも履き続けてきたわけだけど、穴さえ開かなければまだまだ買い換えるつもりも無かったんだけどね。

地下食品売り場で、おばちゃんたちにホワイトデーに配るお菓子を物色。日持ちがしそうでかつ数ができるだけ多く入っているのがいい。
フルーツゼリーを砂糖でコーティングしたキャンデーみたいなのが50個入りであったのでそれにした。


●散髪に行こうと思っていたけど行く時間がなさそうなので、断念。
一旦マンションに帰って、薬局に行って花粉症用の薬「ボレノン」を探すけど無い。
今度はドンキに行って、電子タバコを探す。これはあったけど1万以上もする。高い。
ネットで調べたところ、国内産で1万以上するのはまずボッタクリだという情報を入手していたので、ネットで買うことにする。
まずは1000円で買えるのから初めて、電子タバコは壊れやすいので(初心者は必ずすぐに壊すらしい)、使い方が慣れるまでそれを吸って、壊さないようになったら、外国製のいいやつを買うことにする。


●車のオイルを換えに行く。
ブレーキのスモールランプが切れてたり、契約の更新だとか色々時間がかかって結局1時間半位そこで時間を食うことに。
金もそこそこかかる。

●そのまま実家に帰って、それから家族で田舎に。
亡くなった伯父の法要でお経を唱える。
二時間後実家に帰宅。
今日は実家に泊まることにする。
飯食って就寝。
夜、風が異常に強い。

考えるのをやめたとき 僕は怪物になった2010年3月8日 日常

考えるのをやめたとき 僕は怪物になった
考えるのをやめたとき 僕は怪物になった
考えるのをやめたとき 僕は怪物になった
●うちの会社に勤続12年くらいのおばちゃんが今月一杯で辞めるらしい。その人は、もともと僕の部署で、僕が入る代わりにその人は違う部署に行ったのだけど、その人は、今の僕の部署に万が一穴が開いたら入ることができる唯一の人だったので、その人がいなくなると、うちの部署が二人休んだりするとかなり大変なことになってきそう。
だけどその人はもう定年過ぎてるし、旦那さんとともに田舎に帰るんだそう。お疲れ様でした。


●帰ってすぐに眠ってから、夕方起きてキネマ旬報の文化映画部門一位だった『沈黙を破る』を観にシネマ5へ。
O君から、別府タワーであるオンチ映画祭へ誘われたけど、『沈黙を破る』は、短い期間での上映で、この日が最後だったので見逃せなかったので、O君の誘いを断らざるを得なかった。

●『沈黙を破る』 監督:土井敏邦
http://www.youtube.com/watch?v=VP0eXNjDxIY&feature

イスラエル・パレスチナ問題を双方の側から長年にわたって取材したドキュメンタリー。
イスラエルパレスチナの歴史的問題に切り込むのではなく、戦争や紛争で表れる人間の姿や、そこに孕む問題を描き出すことに焦点を置いている。
「沈黙を破る」とは、元イスラエル兵達が立ち上げた組織である。
沈黙とは、培った道徳心や良心に対して自問することへの沈黙を意味する。
自分たちはまさしく正義の軍隊だと信じて行ってきた行為には、到底人道的に受け入れがたいたくさんの残忍さが潜んでいる、その残忍さを考えていては、任務は遂行できない、
パレスチナ人を人間と思うな。
彼らは「考えない」という選択をし、感情を切り離し任務を遂行する、そしてその行為を繰り返すうち、あたかもゲームのように現実感が麻痺し、人間性が喪失していき、行動はエスカレートしていく。
「ある日、自分の姿を鏡でみてみると、頭から角が生えていた」

彼らは、兵士達の置かれている現状を元兵士だった経験を元に人々に伝え、「考えない」事から脱却し、自分自身と向き合うことを訴えかける。

人間の前に国家や民族が来るのか、国家や民族の前に人間として考えるのか。
戦争は人間を一種の麻痺状態へと導き、思考停止にさせる。
しかし兵役を追え普通の日常の中に戻ったとき、戦地での行為の記憶は、再び動き出した人間性、良心という形で、彼らを窮地に追い込む。
兵士達の多くは多くの無辜の人々を殺害しても、国からその罪は問われない。
しかし、正常な人間である限り、麻痺が解けた暁には自分の咎として重くそのものの人生にのしかかってくるのである。
兵役を終えた多くの者達は、これまでと全く違った土地へいったりドラックをやったり、対極の世界で全く違う経験をすることでそれらの呵責から自分を浄化しようとする。

この「沈黙を破る」という活動もそういった浄化の一つの結果であるのだろう。

組織の顧問は15歳の娘をパレスチナ人に殺された。
「もちろん憎しみはある。私の娘は彼らに殺された。私にとって彼らは間違いなくテロリストです。しかし、何故彼らは自爆してまでテロをしようと思うのか、結果ではなく、結果を引き出した原因を突き止めなければ問題は収まりません。
狭い中に包囲されている状態でさらに攻め込まれれば当然彼らは噛み付いてきます。
復讐は復讐しか生みません。
結局は言葉で解決するしかないんです。どん人間であっても、話し合いです」



●明日の計画。
花粉症対策のボレノンを探す(無ければネット注文)
Hさんが入れてくれたお金から2万下ろす。
ドンキで電子タバコ探す(無ければネット注文)
映画を観にいく(1本、もしくは2本)
会社のおばちゃんたちへ、ホワイトデーのお返しを箱買いする。
スニーカーを買う
散髪に行く
伯父の法要で田舎にお経をあげに行く

タイムスリップ絵葉書2010年3月7日 日常

●健康診断の結果を見た。
ほとんどがA。問題なし。背骨だけ先天的背骨歪曲でB判定。
どこも問題無しなので心臓の近辺が痛かったのも背中の筋肉が凝っていたからか何かだろう。


●今年10月にタバコが値上げされるらしいので、僕もそろそろ禁煙しようかなと考えている。
もともとあんまり体に合わないし。
だけど、不安感が強いときとか、風呂上りや飯後には無性に吸いたくなることがあるのも事実。
で、電子タバコに注目してる。
会社の休憩時間とか、みんなが吸っていたら吸いたくなっちゃうだろうし。手持ち無沙汰な感覚もなんだし。
海外では、タールを含まないニコチン入りの水蒸気なんだけど、日本の場合薬事法に引っかかるので、ニコチン入りは無い。
全くの水蒸気だけど、タバコ味なので、タバコを吸っている感はあるのだと思う。
今まで電子タバコは値段が高いので買わずにいたけど、安い電子タバコもあるらしい。
ドンキに売ってるらしいので、とりあえずそれを購入してみて、ネットで色々調べてから、それから本格的に検討してみようかな。

●車のオイルを交換しなきゃ。
スニーカー買わなきゃ。散髪しなきゃ。
花粉症用の顔面噴射ボレノンを探さなきゃ。
映画見なきゃ。
今日の仕事が終わったら結構やることがある。
実行するかどうかはわからないけど(金もかかるし)、先週は一日しか休みが無かったから、2日連休が楽しみで仕方が無い。

●タイムスリップ絵葉書が届いた。
去年、無職の時にO君、Aさんと湯布院美術館に行って、Aさんが僕にO君がAさんに、僕がO君に(だったっけ?)当ててそれぞれ絵葉書を一年後の3月7日に向けてだした。
それぞれ書いた絵や文章は見せなかったけど、Aさんは、景色じゃなくて長いすを書いてた(笑)
もう一年も経つんだなぁ。
ほんとすっかり忘れてた、こういうのもいいね。

原因不明2010年3月6日 日常

●僕は会社で色んな呼びかたをされるわけだけど、30歳にも関わらず、契約社員の中で最年少(最近入った新人さんは僕より下だろうか?)だからか、にいちゃん、にいさん、はまだいいけど、仲がいい人になると、ぼっちゃん、とか○○○(僕の下の名前)ちゃんとか呼んでくる人がいる。
世代が一回りもふた周りも違ってくると僕もまだまだ子供なのだろうな。思ったけど、うちの会社の平均年齢って何歳になるんだろう。

●昨日マンションで心臓っぽい部分がまた急激に痛くなってベッドでしばらくうずくまってた。
首スジあたりがつったようになって、胸の中が苦し痛い。
でも心臓なのか、心臓の周りの筋肉なのか、背中なのかよくわからない。
腹減りすぎててなった可能性もある。
背中が凝ったときにたまになるので、背中の凝りが原因だと思っているけど、どうなんだろう。
風呂に入ったら治ったけど。
という話を会社の休憩中にしたら、タバコが体に合わんのや~って言われた。
でも心臓あたりが痛いのってタバコ吸いだす前からあったから、タバコではないと思うし。
この前の健康診断の結果が会社にあったけどまだ取ってない。
どっか悪かったら再検査とかなるだろ。
精密検査とかなったりして。

メンタル (2)2010年3月5日 僕の思ったこと

●大学時代、僕が通っていたある大学病院の医師から、『いやな気分よさようなら』(http://www.seiwa-pb.co.jp/search/bo05/bn168.html)という本を勧められた。
相当な厚さのこの本は、タイトルこそ陳腐だけど、内容は、そこらの精神啓蒙書とは一線を画する。
世界で300万部以上売れ、認知療法のバイブルであり、現在医師が治療で使う「読書療法」においてもっとも使用されている書籍らしい。

技術というのは根拠がある。
この本は認知療法の本だけど、多くのメンタル本と違うのは、数多くの臨床による診断や研究から、統計的にデータとして効果が高いと根拠付けられた、精神を向上、または改善させるための合理的なプログラムであるという点だ。

認知療法はまず、「感情が思考を作る」のではなく、「思考が感情を生み出す」という認識に立つことを出発点とする。

状況は状況そのものでしかない、それをどう捉えるかによって人はその状況に対して、「喜び」や「悲しみ」という感情を抱く。

そして、抑鬱傾向にあるような物事を悲観的に見る人には、ある一定の法則(後日記載)が見られるのであり、その結果、自分で自分を攻撃してしまい疲弊し生きる気力を失ってしまうことになる。

しかしながら、それは物事の正しい認識ではなく、状況の認知に「歪み」が生じている。
その歪みを修正していくのが認知療法である。

僕はこの本に出会う前からそれっぽいことをやっていたけど、この本は実に体系的に認知のゆがみから来る思考の矛盾を解き明かしてくれていて、そしてその修正訓練も書かれている。簡単に言えば、内省を行う際の、考える筋道を示してくれる技術だ。
この認知療法は、もともと精神科医が専門的に患者に施す治療法であったのだけど、それを患者自身で改善にあたれるようにと一般書にして販売された。

この本は、抑欝患者のために書かれた本だけど、抑鬱傾向に無い人も、多かれ少なかれ、どこかで歪んだ認知を行っている。

某番組でオリンピック特集で取り上げられたメンタルトレーニング。
どのようなトレーニングをするのかの紹介もあったが、まさにそれは認知療法だった。

つまり、認知療法は、抑うつにない人にとっても精神力を向上させ、より快適な生活を送るため、自分の能力を引き出すための非常に有益なトレーニング技術だといえると思う。

筋肉は、正しいトレーニングをすることで血流が増え、また筋繊維が肥大し、質量も増え、運動能力も高まる。

脳の作用にも面白いデータがある。抑鬱傾向にある人が認知療法、また強迫性障害にあるものが四段階方式(認知療法と似た(基づいた?)強迫患者用のプログラム)を行い症状が改善された人は、脳の使用される部分の血流が変化していたというものである。

つまり、これはメンタルもきちんとした技術でトレーニングすることで、改善や向上が図れるということを意味する。

僕は今まで、本格的にこの認知療法をやっていなかったけど(それでもかなりの改善はみられた)、今後自分の対人不信や対人緊張、社会不安、顔面神経痙攣、強迫性障害などの弊害を克服するために、認知療法のトレーニングを本格的に行っていこうと思っている。

メンタル (1)2010年3月4日 僕の思ったこと

●某番組を見ていたら、オリンピック選手のメンタルトレーニングの特集してて、日本は冬季オリンピックに参加した選手の中で、メンタルトレーニングを受けているのは5人しかいないとのこと。
精神的な分野において、日本は欧米に比べてすごく遅れているという認識を僕も実際持っている。
僕は精神は肉体と同じで鍛えるのにも、治すのにも技術、テクニックがある、という考えだけど、日本は宗教観というか、アニミズム的な観点からも、精神を科学的に捉えることに抵抗を感じているのではないかと思うことがある。
技術ってのはつまり根拠があり合理的であり、論理的であること。
日本人の精神性について考えるとき、日本人の学問や時間、計画などに対する論理的な姿勢とは似ても似つかないある意味、呪術的な信仰を持っているように感じる。
それは武士道などにも繋がるものだけど、今は無くなってきたけど、昔は耐えるということが精神の鍛錬になるという風潮も強かったように思うし、そういうのも呪術的な思い込みによる精神の捉え方の一つの例といえる。
日本人精神はそれゆえに美しく洗練されてもいると感じる部分もあるけど、また愚劣であって偏見に満ちてもいるとも思う。

番組のコメンテーターが言ってたけど、「精神力なんて人に教えられてつくものなのか?」って言葉、オリンピックの日本人選手のうち5人しかメンタルトレーニングを受けていなかったわけだし、それは経済的な理由もあるかもしれないけど、そういう面を(競技の)協会だの国だのが選手をサポートしないことから考えても、日本人はコメンテーターの言っていたような意識が他の多くの人達にも働いているのか無いのかわからないけど、結果としては精神を大切にするはずの日本人が根拠無き偏見によって精神というものを軽視することになってしまっているように思う。

体の故障は手術という医学の技術で治すことができるわけだし、運動能力は確立されたプログラムの訓練によって向上を図ることができる、ならば精神も、実際的に考えれば脳が作り出す作用なわけだから、それは体の器官の働きといえるわけだから、精神だけ別個に考えて、教えられても鍛えられない、治療できないと考えるのはおかしい。

(続く)

吸着して固める2010年3月3日 日常

●花粉症ってのは、鼻と目をケアすれば楽になるというものではないんだね。花粉の粒子が毛穴に入るのかわからないけど、春は肌がごわごわする。アトピーも出やすくなる。
だから顔全体をケアするものはないか。
あった。これ、えらい評価高いのですごい気になるんだけど。
試しに購入してみようかと思う。
ボレノンとかいうの
http://www.amazon.co.jp/BBK%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AA-%E3%83%9D%E3%83%AC%E3%83%8E%E3%83%B3/dp/B001VA8HC6/ref=pd_sim_hpc_4


●花粉メガネはいい感じ。でも鼻フィルターはいまいち違和感がある。

●フィギュアの動画で見つけた。
これはすごい。
まさに文化の融合。
だけど演じにくそうな感じがするけどね。
http://www.youtube.com/watch?v=oJ-ZCTudYms&feature

花粉対策2010年3月2日 日常

花粉対策
花粉対策
●花粉の季節。
まだあまり時下くい症状は表れないけどL表れてからでは遅いので、生活費を出金しに行くついでに、ドラッグストアによって恒例の花粉症対策グッズを購入することにした。
マンションに去年買ったアレルギー用の目薬はあるし、今年は花粉用のメガネと鼻の穴に装着したらかふんを99パーセント防げるっていうフィルター(http://item.rakuten.co.jp/cherrypink/goods-4/)を買うことにした。
メガネは、二つあって、一つは2000円以上したけど、安いやつとの違いがわからなかったので、安い900円の伊達メガネチックなの(http://store.shopping.yahoo.co.jp/drug/a4990097953876.html)を買った。
飲み薬は嫌い。
眠くなるしボーっとするし、口の中は異常に乾くし。
ここ数年飲み薬は服用してない。
今は花粉症グッズも色々出ているので飲み薬なしでも何とかやりとおせる。いいグッズを色々試していく中で発見していきたい。

●生活費のほかに、証券会社に4万入金。
また日本アジアをナンピン。

●昼は近くのラーメン屋 菊の屋で黒ラーメン。
替え玉大盛り無料のキャンペーン期間中だった。

1 2 3 4 5 6 7 >

 

最新の日記

<<  2010年3月  >>
28123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031123

お気に入り日記の更新

日記内を検索